■博物館の利用上の注意とマナー
1.木の食材の博物館は、管理人の趣味をウェブで公開しているものです。
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■フリマと写真投稿について
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移転しました

写真枚数を増やして、ストーリー性を持たせた紹介を試みるために、gooBlogからFC2へと引越しました。当BLOGはお客様からの頂き物の保管庫にしています。
新たなサイト、「
木の食材の博物館」は、 BLOGとHPの長所を活かして組み合せることで、見やすさと検索性を向上させたつもりです。カメラをデジタル一眼レフに切り替えて、写真も凝ってみました。是非お立ち寄り下さいね。
新アドレスは下記の通りです。よろしくお願いします。


http://erzifan.web.fc2.com/

トマト

ERZIのトマトです。最初は枝付きトマト、赤く実った大きな実が3つ、オレンジ色の中くらいの実が1つ、まだ青い小さい実が1つついています。
トマト1

枝には曲がった材(たぶん竹)でとりついています。
トマト2

次はトマト、大きさは2つあって、こちらは大きい方です。
トマト6

そしてこちらが小さい方です。
トマト5

大きい方の実は、枝付きトマトの熟した実と同じサイズです。
トマト3

小さい方の「ミニトマト」は、先ほどの枝付きトマトのオレンジの実と、緑の実の中間のサイズです。全部揃えると飾り付けが楽しくなります。
トマト4

カナッペサーモン

ERZIのカナッペサーモン。廃盤になってしまった「オードブル」の中でもお気に入りの1つです。
カナッペサーモン1

特に気に入っているのが、上に乗っている柔らかいカーブを描くサーモン、そして美しい青のグラデーションが素敵です。
カナッペサーモン2

実は、このカナッペは分解できます。他の種類のカナッペと組み合わせて、オリジナルのオードブルを作れるのです。もっと沢山欲しいのですが、入手はとても困難です。
カナッペサーモン3

チョコレートキャンディー

HESSのチョコレートキャンディーです。HABAやERZIのと比べると大きいので、お得感があります。
チョコレートキャンディー1

チョコレートの渦巻きが、味わい深く、美しく描き込まれています。
チョコレートキャンディー2

丁寧な作りで、子供が口にしても安全な塗料が使われています。他にも色違いが2種類あります。
チョコレートキャンディー3

きのこ

EBERTのキノコです。EBERTの食材は、手彫りの風合いが素敵で、大人向けの仕上がりです。
きのこ1

軸の部分がふくらんでいて、雰囲気は松茸とか、大きなシメジの様です。
きのこ2

石突きの部分をアップにしてみました。ちょこんと飾ってみたくなります。
きのこ3

ラビオリの缶詰

HABAのラビオリの缶詰です。HABAの缶詰食材は、入れ物は可愛いし、中身も混ぜて遊ぶのにぴったりです。
ラビオリの缶詰1

蓋を開けると、トマトソースを模した「赤い紙」に、可愛らしくカットされたラビオリが入っています。
ラビオリの缶詰2

ラビオリの数は17〜18枚程度で、その中の1枚にHABAの刻印が入っています。すごく精密な加工ですね。
ラビオリの缶詰3

サンタのジンジャーブレッド

ERZIのジンジャーブレッド(サンタ)です。日本ではなじみのないこのお菓子、何回か食べましたがとってもおいしいです。ショウガの香りはするけど苦くありません。娘もとってもお気に入りです。
ジンジャブレッド1

ひょうきんな顔立ちで、胸(腹?)にERZIのロゴが入っています。
ジンジャーブレッド2

孔が開いていてひもが通してあります。もしかしてツリーとかに飾り付けるのでしょうか。ほほえましく感じます。
ジンジャーブレッド3

カニ

ERZIのカニです。ツメは海老と同じ、胴体はパンと同じサイズです。目の部分は丸く打ち抜かれた皮が貼り付けられています。
カニ

おなじみになった裏面の写真、日本製ならば腹の模様が入っているのでしょうが、のっぺりしています。
カニ(裏)

最後の一枚はサイズの比較、丸パンと同じサイズなのが分かります。
カニとパン

海老よりも可愛らしく感じるデザインです。

海老

ERZIの海老です。ロブスターと比べると小振りです。非常に手の込んだ食材で、お値段も結構したのですが、満足度は高いです。手にはいるならもう一匹欲しいです。
海老

こちらも裏側を紹介。海老もロブスターも、ほとんどの部分の素材はブナ、胴体の部分は卵状の回転体の一部を削り取っています。しっぽの部分は段々をつけた回転体です。
角と足の素材は竹(状のもの)で、結構弱いです。一度右手が折れたので、竹籤で直しました。
海老(裏)

ロブスター

ERZIのロブスターです。削りだした細かい部品を貼り合わせて作っています。昔はこういう手の込んだ食材がありました。残念ながら廃盤になっています。・
ロブスター

裏側を見てみるとこのようになっています。頭とおなかの部分が下が削られています。しっぽの部分は段々になっています。
ロブスター(裏)

このロブスターはオークションで「エビにしてはツメが大きいなぁ」と思いながら落札したものです。手に入れてビックリ、エビよりも一回り大きいロブスターでした。
ロブスターと海老

左奥がロブスター、右手前が海老です。どちらも娘が豪華料理を作る時に出番があります。

姫リンゴ

ERZIの姫リンゴです。思いがけなく手に入れることができた、思い出深い食材です。観賞用と思っていたんですが、食べるんですかね?
姫りんご

拡大してみました。小さくても軸のとりつき、おしりがちょっと盛り上がったところ、着色のグラデーションの微妙なところ・・・ 丁寧な作りに感心してしまいます。
姫りんご拡大

リンゴとサイズを比較してみました。とても小さいことが理解頂けると思います。
姫りんご比較

リンゴ

ERZIのリンゴです。赤・橙黄・黄・緑の4色です。黄色はおしりの方に若干緑色が塗られています。軸は革製で、リンゴにあけた孔に取り付けられています。
りんご

リンゴにもハーフカットがあります。切断面に種のパターンが印刷されています。このパターンは洋なしと同じです。
りんご拡大

ハーフカットも全色並べてみました。
りんごハーフカット

おしりには星形の彫り込みがされています。赤のリンゴだけ色が違います。
囓りりんご拡大

数ある食材の中でも特にリアルな作りです。お部屋のディスプレーにも素敵だと思います。

かじりリンゴ

ERZIのかじりリンゴです。かじってある商品なんて、使い道がないかなと思ったら全然違っていて、娘にすごく受けた食材です。
囓りりんご

手にかじりリンゴを隠し持って、隣の黄色のリンゴをかじる振りをして「あら不思議、木のリンゴがかじられちゃいました。」とか、よくBLOGにも登場するネズミに「店の商品をかじっちゃった。」等、いろいろな場面で大活躍の食材です。
かじりリンゴ拡大

廃盤で入手は難しいかもしれませんが、是非ともおすすめしたい逸品です。

洋なし

ERZIの洋なしです。形は同じですが色が3種類。グリーン、グリーン&オレンジ、オレンジ&イエローです。色の変わり目はエアブラシで丁寧につけられています(最近の商品は、変わり目の着色が雑になった気がします)。おしりの部分が星形に彫り込まれているのがとても素敵です。
洋なし

こちらはハーフカットの洋なし、へたが残るように半分より若干大きくなっています。色は同じく3種類ですが、切り分け加減で、オレンジやブラウンのものもあるようです。
洋なしハーフカット

カットされた面には、種のパターンが印刷されています。「ラフランス」の登場以降、生食が一般的になった洋なし(缶詰はパサパサして苦手です)、揃えてみてはどうでしょう。
洋なし拡大


as-asさまのコーヒータイム

as-asさまから、購入されたコーヒーミルとコーヒー豆の写真を投稿頂きました。as-asさまの写真は本当に美しく、プロの技術を感じます。どの様に写真を撮っておられるか、是非伺いたいです。

白樺しいたけ

白樺シイタケ・・・ってどんなものなんでしょう?
色合いと、このずんぐりした雰囲気からして美味なキノコに違いないと感じます。
白樺シイタケ

下の方から眺めてみました。土瓶蒸しにでもしたくなるような愛らしさ・・・(笑)
白樺シイタケ拡大(下)

今度は横からです。炙ってみてもおいしそう。
白樺シイタケ拡大(横)

私は実はキノコ好きなんです。手元のキノコに並んでもらいました。
きのこ比較

ちょうど真ん中くらいの大きさです。

エスカルゴ

このHPのトップイメージにも使っているお気に入りの食材、エスカルゴです。
エスカルゴ

見た目、まるっきりカタツムリです。奥のエスカルゴが調理済み、手前は調理前なのでしょうか? どう見てもそのまま食べられる雰囲気ではありません。後ろ姿も写してみました。とってもキュートです。
エスカルゴ拡大(後)

今度は前からです。目の部分は革ひもを差し込んでいます。
エスカルゴ拡大(前)

最後に調理済みの方を拡大で一枚・・・ 貝の部分そのまんまです。ということは、エスカルゴから「カラ」をはずすと「ナメクジ」になるの?
エスカルゴ拡大(殻)

そんなことは怖くてできません・・・

プディング

ERZIのプディングです。
プディングというと「プリン」を連想する方が多いと思います。でもイメージと合わないので調べてみると「ドライフルーツやクルミ、香辛料がしっかり入ったケーキ(というか蒸しパン)」なんだそうです。
プディング(チョコ)

と、言葉で書いてもわかりにくいと思うので探してみました。リンク先の写真をご覧下さい。
びっくりするくらいそっくりです。
プディング

色違いもあります。どちらも飾り付けのチェリー(?)がとても可愛らしいワンポイントになっています。6個の先を丸めた円錐をくっつけて作られています。裏面をみるとこんな感じです。

プディングの裏

鉢植えチャイブ

ERZIの鉢植えチャイブです。最初に知った頃は、「どうでもいいや」と思っていたのに、手に入らなくなってから無性に欲しくなった一品です。ERZIの中では大きめの食材です。
チャイブ

上の方から眺めるとこんな感じです。鉢に、緑に塗った細い棒をチャイブ(ネギみたいなものです)に見立てて差し込んでいます。この鉢も木製です。
チャイブ拡大

しげしげ眺めているとあることに気がつき、もう一枚撮影。実は鉢とソフトクリームのコーンは同じ部材を使っていたんですね。
ソフトクリームとの共通点

今では全て廃盤商品です。

ガモン

ERZIのお肉、「ガモン」です。生の豚肉の塩漬けだそうです。ってことは薫製にすればハムやベーコンになるわけです。切断面の着色がとても素敵でおいしそう。
ガモン

横からみると分かりますが、旋盤で削りだして、最後に斜めにカットして作り上げられています。チキンと同じ作り方です。この色合いも、豚のもも肉と思えばぴったりですね。
ガモン横から

アイスキャンディー

ERZIのアイスキャンディーです。赤のみが売り切れになっています。たまにオークション等で見かけるとすごい人気です。噂では雅姫さんの本に載っているからだそうです。(本屋でたまに立ち読みしてますが、いまだ見つかりません)
ものとしては小判状の木片に丸い孔をあけ、アイスの棒を差し込んだもので、結構単純です。
アイスキャンディー

拡大してみました。加工精度はそこそこで、棒が曲がって(写真でいうと前後にずれて)刺さっています。やっぱりこうしてみると赤が一番おいしそうに見えますね。
アイスキャンディ拡大

ローリーアイス

ERZIのチョコローリーとフェイスローリーです。どちらが人気かというとチョコローリーです。ドイツではいざ知らず、私の感覚だとちょっと可愛く感じられないんです・・・
チョコローリーとフェイスローリー

ERZIの着色は、スタンプ+αのようで、チョコローリーも表と裏に印刷したあとに、その間を手作業で塗っている様です。
ローリー拡大

ERZIの着色は、EUの基準に沿った害の低い塗料なので、子供がなめても安心だとか・・・ でもおもちゃが汚れるので子供に嘗めさせたくないです。(すでに親の趣味になってます)

HABAティーバッグ

HABAのティーバッグです。ちょっと縦長の缶で、HABAの特徴でもある可愛らしいイラストが描かれています。
HABAティーパック

蓋を開けてみると、説明書と共に、木のティーバッグが入っています。
HABAティーパック拡大

ERZIのフルーツティーの場合、ひもの先には紙がついているのですが、HABAの場合はこの部分も木製です。しかも、とても可愛らしい紅茶のカップが印刷されています。ティーバッグのおしりの部分も、溝が加工してあって、とてもリアルな仕上がりです。
HABAティーパック中身

もし、ERZIのティーバッグをお持ちの場合でも、是非購入をお勧めしたいできばえです。

缶コーラ

ERZIの缶コーラ、コカコーラによく似たデザインです。よく特徴を捉えていると感心します。
缶入りコーラ

すでに廃盤のため、あまり知られていませんが、ダイエットコーラもあるんです。ダイエット商品の方が売れ行きが良かったのでしょうか?
缶入りコーラ拡大

春キャベツ

ERZIの春キャベツです。珍しく紙が主体の食材です。
春キャベツ

拡大してみました。たぶん中心の部分に「芯」になっている木球があると思います。
春キャベツ拡大

裏側も写してみました。へた状のものがついています。一見プラスチックの用ですが、木でできています。
春キャベツ背面

ワッフルアイスクリーム

ERZIのワッフルアイスクリーム、チョコです。
ワッフル

ワッフルが半分しか無いのがちょっと不思議です。アイスクリームをワッフルで挟んで食べるのでしょうか? ワッフルの部分は、黄色く塗った板に菱形のパターンをプリントしています。このパターンは他のアイスクリームにも使われています。
ワッフル拡大

こちらもワッフル、廃盤になっている3色アイスです。ウェハースで挟んだような感じがとてもかわしらしい一品です。
ワッフル廃盤

比較してみると厚みがだいぶ違います。3色の方がコロッとしていて好みです。ただ、チョコワッフルも数が減ってきていますので、手に入れるなら今のうちだと思います。
ワッフル比較

カシス

HABAのカシスです。赤と黒があります。カシスがどんな食材かピンとこないので似てるんだか似てないんだか・・・
HABAカシス

と思って調べたら、「日本カシス協会」なんてHPがあってびっくり。体に良い果物みたいです。
葉っぱはブドウのものと同じみたいで、HABAの刻印が入っています。
HABAカシス拡大

じゃらじゃらしてなんだか可愛いです。

チェリー

ERZIのチェリー、ダブルとシングルがあります。残念ながらシングルはすでに廃盤です。シングルには軸が緑色と茶色の2種類があります。
チェリー

ERZIの昔の商品に「瓶詰め」にもチェリーがあります。
チェリー拡大

中身をあけてみると、現在のチェリーと全く同じ。ご丁寧に全ての実に、「軸」を差し込むための孔もあいています。
チェリー瓶詰め

一方、こちらはHABAのダブルチェリーです。軸に使われているひもが、実を突き抜けています。
HABAチェリー

HABAのチェリーと比較です。HABAはダブルチェリーのみです。どちらもひもを結んでいるのですが、結び方が違うんです。チェリーに関してはERZIの方が素敵だと思います。
HABAERZIチェリー比較

オレンジとミカン

ERZIのオレンジです。かわいらしい「へた」がついています。
オレンジ

それとほとんど同じデザインで、一回り小さいのが「ミカン」です。
みかん

いつものように並べて大きさを比較してみます。おしりの方は「つるっ」としていて、何にもありません。
オレンジとみかん比較

ちょっと角度を変えて写してみました。全くの球状とというわけではなく、若干扁平です。
オレンジとみかん拡大

残念ながら、ミカンは最近廃盤になっています。

枝付きトマト

ERZIの枝付きトマトです。枝からもぎ取った雰囲気で、未熟な青い実から、熟した大きな実まで付いています。
枝付きトマト

別売のトマトとミニトマトを並べてみました。大きいトマトのサイズは同じですが、他のトマトのサイズは微妙に違います。
枝付きトマト拡大と比較

トマトとミニトマトにも定規を当ててみました。ミニトマトは本当に小さいので、複数買いたくなる商品です。
トマトとミニトマト

ブドウ

ERZIのブドウです。緑(マスカット?)と紫(巨峰?)の2種類があります。
ぶどう廃盤

ブドウも最近のモデルチェンジで一回り小さくなりました。
ぶどう現行

定規を当ててもわかりにくいと思うので、直接比較します。まずはマスカットから。左が旧作(廃盤)、右が現行です。
ぶどうマスカット比較

続いて巨峰の方です。同じく、左が旧作(廃盤)、右が現行です。
ぶどう巨峰比較

房についているブドウの実の数が違うことが分かります。比較すると不作になったみたいですね。

バースデーケーキ(イチゴ)

ERZIのバースデーケーキ(イチゴ)です。廃盤になったいくつかのケーキには、本物のロウソクを立てるための金物がついています。
イチゴケーキ

合計8ピースで1ラウンド、その全てに金物がついています。外周はスポンジケーキを黄色に塗っていますが、切断面(そして裏面も)は無垢です。
イチゴケーキ拡大

新作でチェリーケーキが登場したので「復活」という所でしょうか。でも、雰囲気は結構違います。
イチゴケーキ比較

fuumamaさまのロールキャベツ

fuumamaさまからHPに素敵な投稿を頂きました。ロールキャベツです。キャベツの淡い色合いがとても素敵で、お客様に是非みて頂きたくてBLOGにもアップロードしました。fuumamaさま、ありがとうございました。

チョコレートケーキ

ERZIのチョコレートケーキ、8個そろえるとラウンドケーキになります。
チョコレートケーキ

ケーキは1ラウンドでの購入ががおすすめです。バラで買うと「厚み」や「サイズ」が違うことがあります。現在のERZIの商品は機械加工なのですが、人の手で仕上げる以上、仕方が無いと思います。
チョコレートケーキ拡大

こちらの商品も残念ながら、先日、廃盤になりました。新しいチョコケーキは、色も明るく、サイズも少し小振りです。
チョコレートケーキ比較

チェリータルト

ERZIのチェリータルトです。赤く塗った半球をチェリーに見立てるあたりがとても素敵です。
チェリータルト

切断面をみてみると、縁の盛り上がりは貼り付けではなく、削りだしていることが分かります。すごい手間暇をかけてます。こういう商品には弱くて、すぐ購入してます。
チェリータルト拡大

先日、モデルチェンジがあって、チェリータルトは小さくなり、細かい加工も無くなりました。個人的には色よりも造形を追求して欲しい所なのでちょっと残念です。
チェリータルト比較

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